講座案内

整体師と理学療法士が行う
発達障がいにならないための

正しい寝返り
チェック&ケアセミナー

正しい寝返りが脳の発達に大きく関係することがわかっています!
今、増えている発達障がいは生まれた後、育つ過程でも起こりえることなのです
正しい寝返りとは
なんなのか?

お子さんは正しい寝返りができているのか?
今、この時にチェック(動きの確認)&ケア(じゃあ具体的にどうすればいいの)しにきませんか?
約70分7、8月限定 1家族2,000円     お申込みはこちら(^^♪

発達障害にならないための正しい寝返りチェック&セミナー(約70分)+ママメンテナンス(40分~1時間)

発達障害にならないための正しい寝返りチェック&セミナー(約70分)ママメンテナンス(40分~1時間)

ママのカラダが赤ちゃんのカラダに影響を与えることがわかってきています
ママのカラダが歪んでいると、そのカラダに合わせて抱っこや授乳姿勢をつくってしまう・・
ママのカラダが苦手な姿勢を避けてしまうと赤ちゃんにも左右差が生まれる可能性があるのです。
赤ちゃんのチェック&ケアと同時に、
ママのカラダチェック&ケアも行ってほしいと思っています。ママのカラダが笑顔になることは赤ちゃんのカラダを笑顔にすることだと気付いてケアしにきませんか?


寝返りチェック&ケア2,000円+ママメンテナンス1,000円
3,000円

お申込みはこちら(^^♪

■赤ちゃんを迎える準備に「カラダから脳育を!」
という視点をもった発達の学びが
母になる妊婦さんには必要です

これから赤ちゃんを迎える妊婦さんと、
その誕生を心待ちにしている家族の皆さんは赤ちゃんに会えるのが本当に楽しみですよね♪

生まれてから、ねんね期の頃は
ママも赤ちゃんとの生活のペースに慣れる時期であり
おむつ替えやミルクも頻回であっという間に1日が過ぎてしまいます


でももちろん、ねんね期の頃から
カラダが成長するだけでなく、カラダと脳のつながりが育つ大切な発達は始まっています!
新しい生活を送りながらでも、もし赤ちゃんのためにママの手で
発達をより良い方向に向けていける方法を知ったとしたら・・
やってみようかな♪というキッカケになりませんか?


赤ちゃんを迎える準備として妊婦の時から発達を学んでみませんか?
発達をより良い方向に向けていくためには「発達を知ることから」一緒に始めましょう(^^♪

講座内容➀~➉

講座① 動きが脳を育てる
ヒトのカラダと脳の原点になる土台は「0才時代の動き」が鍵になっていることを知ってほしい♬
土台になるカラダと脳がなければ経験(脳を育てる情報)は足し算にしていけないんです

講座② 布オムツから紙オムツへ
平成っ子、さらに新しい時代へと育てるためには知っておくことがあります♬
昭和と平成の違いに気づくことがポイント!「違いを補う視点」が重要点

講座③ 発達にはとばせない順番がある
動きの発達が進む順番と脳が発達する順番が平行していることを知ってほしい♬
動きの発達を飛ばすと脳の発達も飛ばすことになってしまうことがわかってきたんです

講座④ 発達の順番をみる観察ポイントがある
寝返り、お座り、ハイハイなどの全身の大きな動きの発達の進み方に加えて肩や股関節の動き方にも大切な観察ポイントがあることを知ってほしい♬

講座⑤ カラダの動き方は「使い方」によって変わっていく
赤ちゃんは運動➡知覚➡認知と発達していきます
思いっきり動くことが脳を育てることだと知ってその機会をたくさん与えてあげるのが一番大切なことなんです♬

講座⑥ 環境は五感入力を育て、脳を育てることにつながる
赤ちゃんが「動く」ための環境に適しているのは?
「床生活」の準備できていますか?

講座⑦ 動きの経験の積み重ねが未熟な脳を育てる
脳が育ったから動き始めたではなく、動いたから脳が育ったと観察出来るようになってほしい♬
「見る」のではなく「観る」育児のための観察法

講座⑧ 親になるために必要な発達の学び

0才はすべてを受け入れる時期
1才2才は経験したことを強くする時期
3才はいらない情報を整理してポイする時期
日々のお世話だけじゃないことが育児にはあると思います♬

講座⑨ 背骨育てが脳を育てる近道
背骨、脊髄、脳のつながりを知れば背骨育ての大切さがみえてきます

講座⑩ こんにちわ、赤ちゃん♪
ねんね期だからこそ大切なカラダの動きやカラダのポジショニングがあるんです

ちょっと気になるこ(子)のカラダ これって・・このままで大丈夫?講座

■ちょっと気になるなぁ・・このカラダやこの動き・・
 これって・・このまま様子をみてるだけで本当に大丈夫かな?


毎日、子育てをする中で、子どものカラダや動きに対して
「ちょっと気になるなぁ・・・」
「これって・・このままで大丈夫かな?」という想いを抱いたことはありませんか?

子ども自身がカラダの不調を自分から伝えることは難しいですよね
だからこそ、
育てる側が感じたその不安を解決することから、

発達がより良い方向へ向いていける!と考えています

不安を笑顔に変換するためには
発達とは何か!を知り、何が大切なのかに気づくことです



ちょっと気になる・・をそのままにせず「今」解決の行動をスタートさせて
子どもの脳もカラダも思いっきり発達させてあげられる努力を
一緒にしませんか?♪

講座内容①~⑩

講座① 気がかりへのアプローチは早い方が解決の近道
子どものカラダと脳が育つ時間は限られた貴重な時間!このままで大丈夫?は、早めに解決しておきませんか?

講座② 誕生~ヨチヨチ歩きまでの動きのプロセスが人間脳を作る
子どものカラダの「ちょっと気になる」
は0才時代の動きを見直すことが鍵になっていることを知ってほしい♬

講座③ 時代の変化に適応しましょう!布オムツから紙オムツへの移行と背骨動きの関係
平成っ子、さらに新しい時代へと育てるためには知っておくことがあります♬
昭和と平成の違いに気づくことがポイント!「違いを補う視点」が重要点

講座④ 発達にはとばせない順番がある
動きの発達が進む順番と脳が発達する順番が平行していることを知ってほしい♬
動きの発達を飛ばすと脳の発達も飛ばすことになってしまうことがわかってきたんです

講座⑤ 発達の順番をみる観察ポイントがある
0才であれば寝返り、お座り、ハイハイ
1才・・3才・・と月齢が進むと歩く、走る、ジャンプする、手指を使うなどの全身の大きな動きの進み方に加えて肩や股関節の動き方にも大切な観察ポイントがあることを知ってほしい♬

講座⑥ カラダの動き方は使い方によって変わってくる
子どもにとってまだ経験したことのない新しいことへの挑戦は「動く」ところから始まる!運動➡知覚➡認知と発達していきます
思いっきり動くことが脳を育てることだと知ってその機会をたくさん与えてあげるのが一番大切なことなんです♬

講座⑦ 環境は五感入力を育て、脳を育てるというカラダのしくみがある

子どもが「動く」環境に適しているのは?
意識するだけで今の生活の中でも始められることがあることを知ってほしい♬

講座⑧ 動きの経験の積み重ねが未熟な脳を育てる
脳が育ったから動き始めたではなく、動いたから脳が育ったと観察出来るようになってほしい♬
「見る」のではなく「観る」育児のための観察法

講座⑨ 新しい時代の子育てに必要な発達の学びが必要だという気づき
0才はすべてを受け入れる時期
1才2才は経験したことを強くする時期
3才はいらない情報を整理してポイする時期
日々のお世話だけじゃないことが育児にはあると思います♬

⑩背骨を育てる動きが脳を育てる近道!
背骨、脊髄、脳のつながりを知れば背骨育ての大切さがみえてきます
背骨育てが子どもの生活のしやすさや生きやすさにつながっていくことを知ってほしい♬

アクセスマップ

靭公園(四ツ橋筋側)正面、大阪科学技術館前

  • 地下鉄『肥後橋駅』6番・8番出口から 南へ徒歩7分
  • 地下鉄『本町』25番・26番・28番出口から 北へ徒歩5分
  • 地下鉄『本町』2番出口から 徒歩8分

 

 グーエンスの森 
46才からのマッサージメンテナンス店/こども整体もはじめました!

   

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